検索
「俳句界」連載第2回
- momosaran
- 2018年1月28日
- 読了時間: 1分
月刊「俳句界」(文學の森)2月号が発売になりました。(毎月25日発売)
1月号から始まった私の連載エッセイのタイトルは「たまくしげ」。
(玉櫛笥、または玉匣と書きます。
その昔、女性が櫛やお化粧道具など身のまわりのものを入れた箱のことで、
枕詞にもなっています。)
2月号掲載の第2回は「人魚のお寺」と題して、
博多の龍宮寺で連歌の会に参加したことなどを書いています。
もし書店や図書館で「俳句界」をお手にとる機会がございましたら
ご覧くださると嬉しゅう存じます。
最新記事
すべて表示今月の「かりん」は8日に届きました。 (8日といえば、私が寝込んでしまった日ですね・・・) 今月号では私は前月号作品鑑賞(1A欄)を執筆しました。 それから、例年「かりん」の12月号には年間展望が掲載されます。 今回は、「山花集」の年間展望(執筆:畑彩子さん)で...
今月(第33回)のいいづか短歌サロン(紙上開催)は10日付で発行しました。 先月、8か月ぶりに会場で開催した折に見学に来られたかたがいらしたのですが そのかたが今回、初めてご参加になりました。 嬉しいことです♪ ご参加人数も紙上開催の回ではこれまでで最も多くなりました。...
購読している新聞(朝日です)には土曜日に別刷りの「be」が付きます。 その大きな写真付きの1面は「フロントランナー」。 さまざまな分野で活躍しているかたへのインタビュー記事です。 1面の記事は3面にも続きます。 今週の「フロントランナー」は歌人の穂村弘さんでした。...
Comments