「かりん」5月号-特集「戦後八十年を越えて」
5月21日
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<2026年5月21日>
「かりん」誌は例年5月号と11月号で特集が組まれます。
今年の5月号の特集は「戦後八十年を越えて」。
評論から1首評まで、36ページにのぼります。
執筆者は新進気鋭の若手からベテランまで総勢21名。
この特集に私も執筆しています。
「戦争について思うこと」というテーマで
自由に書かせていただけるということでしたので
「その時、くちびるを」というタイトルのエッセイを書きました。
そして、少しドキドキしながら5月号が届くのを待っていました。
5月号は7日に到着。
今も少しドキドキしています。

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